styleインポートについて

なんとなく梅雨が明けたような感じの天気が続いています。ですから海へ行こうかと思うのです。浮き輪にサンオイル用意して、もちろん砂場セットも忘れずに。でもビーチボールは風が強いと飛んでいっちゃうから気をつけて。と色々と妄想しているわけです。
取りあえずそれはそれで良いのですが、わたしの居住地域ってのもばりばりの地方都市な訳でして、ネット覗いていたりするとDTPなんとかとかのとっても素敵な勉強会と言うのが色々あるようで興味津々なのです。しかしながら、仕事終わって移動してって間に合う訳ありませんし、お休み頂いてまで参加というのもなかなか踏ん切りが付かないものです。でも、本当に一度で良いから参加してみたいです。まあ、交通費もばかになりませんが…
どうでも良い事ばかり並べていますが、今回は内容がとっても薄いからです。表題のごとくスタイルのインポート処理に関してIllustratorとIndesignの比較考察です。

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Illustratorでnetwork socketを使う(SDK編)

<?xml version=”1.0″ encoding=”utf-8″?>
<mx:WindowedApplication xmlns:mx=”http://www.adobe.com/2006/mxml&#8221;
 layout=”absolute” creationComplete=”init()” width=”450″ height=”200″>

    <mx:Script>
        <![CDATA[
        import air.net.SocketMonitor;
        import flash.net.URLRequest;
        import flash.events.StatusEvent;
        
        private var monitor:SocketMonitor;
        
        private function startMonitor():void
        {
            monitor = new SocketMonitor(hostField.text, int(hostPort.text));
            monitor.addEventListener(StatusEvent.STATUS, checkStatus);
            monitor.pollInterval = 1000; // Every 1 second
            updateStatus();         // Report the current status
            monitor.start();         // Monitor for changes in status
        }

        private function checkStatus(e:StatusEvent):void {
            updateStatus();
        }

        private function updateStatus():void {
            if(monitor.available) {
                connectFlag.text = “Current Status=ONLINE”;
            } else {
                connectFlag.text = “Current Status=OFFLINE”;
            }
        }
    ]]>
    </mx:Script>
    <mx:VBox paddingTop=”10″ horizontalCenter=”0″>
        <mx:HBox width=”100%” verticalAlign=”middle” horizontalAlign=”center”>
            <mx:Label text=”Host name or IP addresmx:” color=”white”/>
            <mx:TextInput id=”hostField” width=”180″ text=”chuwa.iobb.net” />
            <mx:Label text=”Port:” color=”white”/>
            <mx:TextInput id=”hostPort” width=”50″ text=”80″/>
            <mx:Button id=”monButton” label=”Start” click=”startMonitor()”/>
        </mx:HBox>
        <mx:Label id=”connectFlag” color=”white”/>
    </mx:VBox>
</mx:WindowedApplication>

本日は趣向を変えていきなりmxmlを掲載してみました。「なんのこっちゃ分からんわい」という声が聞こえてきそうですね。
それはさて置いておいて、上記は表題の通りの動作をするパネルのコードです。では先に進みましょう。

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Creative Suite SDKよりZXPファイルを生成する

ようやく落ち着いた天気が続いています。毎度まいどですが、梅雨は湿っぽくて大変です。
こんな陽気の日には海辺にでも出かけたくなります。しかし、仕事は待っていてはくれませんので休む訳にもいきません。でも、週末はまたもやお天気は崩れ気味の様子。悩ましいです。
今回はCreative Suite SDKを利用したパネルの作成の続きです。エクステンションマネージャ向けのZXPファイルの生成までをやってみたいと思います。
しかし、前回の続きそのままやっても面白味ありませんので、今回はwebkitを利用したブラウザを実装してみます。

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performanceMetricで状態監視

先日menuActionとかいじっててサブメニュー山ほど追加して削除がめんどくさくなったので

app.menus.item(“$ID/Main”).submenus.everyItem().remove();

なんてことしちゃいました。ええ、笑うしかありません。気分的には草で画面全体をうめてしまいたいぐらいです。
きっとこの気持ちはやった人にしか分からないでしょうwww
それでもショートカットは使える所がよけいにおかしいですwww
二度としないと思うので記念にスクショも取りました。ついでですのでご覧下さい。

missing_menus.png

まあ、それは置いておいて、先日規模の大きいドキュメント向けに書いたscriptのパフォーマンスが出なくて困ってしまいました。ヒットカウントチェックしても正常ですし、これといって思い当たるコードも無いのでどうしようかと考え込んでしまいました。
少し調べてみるとJavascriptからIndesignの内部情報にアクセスする手だてがあるじゃないですか。

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PDFファイルのページ数を知りたい

雨が続いています。通勤時はカッパを着込みますが、こう雨続きだとなかなか乾きませんし、面倒なのです。しかし、雨にぬれたりすると大変です。何が大変かって、湿度が高くて乾きにくいので少々におって来たりします。しまいには濡れた「犬のにおい」みたいなにおいがしてきかねませんのでしっかりと雨はブロックしなければなりません。
まあ、わたしの日常は置いておいて、PDFの配置って結構不便ですよね。PDFのページ数をチェック出来るプロパティがありませんから。Indesignなどで大量に配置する場合は、あらかじめページ数調べておいたりして手間がかかります。
ワードなんかから書き出したPDFを張り込んで…という作業は結構ありますので以前からここをなんとかしたかった訳です。

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