「Javascript Tool Guide CC」を校正する-初校

Javascriptまわりのドキュメントを確認してみると、今回もなかなかのぐだぐだっぷりです。普通はCS6の時のドキュメントを改訂すると思いますよね?ねっ???でもね、CS4の時の部分やCS5から6にあがった時に削除されていた項目をそのまま戻したりしています。もちろんそれ自体は悪い事ではありません。なんといってもScripting DOM自体に手を加えていない部分でしょうから。まあ、そう言ってしまうとCS6の時のドキュメントそのまま掲載しとけよって思うんです。いや、取ってくる事自体はよしとして、せめて、バージョン表記は訂正しておこうよ。これしてないからこんなツッコミされるんでしょ?
chapter11なんかCS6で削除した部分だもんね。もちろん古いバージョンからもってこなきゃいけません。で、バージョン表記ぐらいは変更しとこうよ。いやいや、FlashCatalistとかSounboothやDeviceCentralってもう無いよね。この辺りもプレリリースプログラム展開しているんだからチェック出来るようにしたらいいのにね。
で、なんだか気持ち悪いのでPDFに赤入れて行ったんだけど50ヶ所以上!!!どうすんだよ、これw
あいかわらずドキュメント管理がダメダメな感じでちょっと悲しいです。


BridgeTalkとかExternalObjectのあたりはダメダメです。
まあ、大々的にやるこっちゃないのでひっそりとJavascript Tool Guide CC.jsxに校正いれたものを置いておきます…

JavaScriptToolsGuideCC_.pdf

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